センチメンタル同盟
頭と身体の衰えが一致しない私の老いへの初めの一歩
前に務めていた放課後等デイサービスでは 発達障害の子どもだけでなく 不登校の子どもにも対応していた。 不登校の子どもたちに共通していたのは 保護者が皆、子どもの言いなりだったこと。 主導権はいつも子どもが握っていた。 小学5年生の男子は、小柄な子どもだったが 母親はいつもその子どもに怯えていた。 ... 続きをみる
マニュアル化は無責任(ムラゴンブログ全体)